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※決勝(9/13)

■神村学園 8-2 れいめい

れいめい|000|000|020| = 2
神村学園|110|131|01x| = 8

(れ)- (神)-


※準決勝(9/11)

■神村学園 11-1 川内商工(5)

川内商工|100|00| = 1
神村学園|311|6x| = 11

■鶴丸 3-4x れいめい

鶴  丸|000|000|012| = 3
れいめい|120|000|001| = 4

※準々決勝(9/6)

■鶴丸 11-7 出水工

出水工|011|310|100| = 7
鶴 丸|030|150|02x| = 11

■鹿屋農 3-4 川内商工

鹿 屋 農 |200|001|000| = 3
川内商工|001|300|00x| = 4

※準々決勝(9/5)

■れいめい 4-2 鹿児島城西

城  西|000|100|001| = 2
れいめい|000|400|000| = 4

■神村学園 12-6 国分中央

神村学園|112|024|011| = 12
国分中央|005|100|000| = 6

※3回戦(9/2)

出水中央 1-8 鹿屋農(8)
川内商工 5-3 指宿商
鹿児島実 1-2 鶴丸

※3回戦(9/1)

国分中央 3-2 鹿屋中央
れいめい 4-0 徳之島
加治木工 3-8 出水工(10)

※3回戦(8/31)

神村学園 10-2 尚志館(7)
鹿児島城西 7-4 加治木

※2回戦(8/30)

川内商工 11-1 市来農芸(5)
鶴丸 12-8 鹿児島商
指宿商 6-2 隼人工
志布志 1-8 鹿児島実(7)

※2回戦(8/29)

種子島 0-8 鹿屋中央(7)
鹿屋工 0-7 れいめい(8)
出水中央 2-0 伊集院
武岡台 2-5 出水工
鹿屋農 5-0 鹿児島南
加治木工 2-1 鹿屋

※2回戦(8/28)

神村学園 11-1 樟南第二(6)
鹿児島情報 2-3 加治木
尚志館 12-1 串木野・薩摩中央・鶴翔・川薩清修館(5)
鹿児島城西 7-3 頴娃
国分中央 5-0 鹿児島
徳之島 5-2 樟南

※1回戦(8/27)

川内商工 11-0 沖永良部(5)
鹿児島商 13-0 加世田常潤・川辺(5)
国分 5-8 指宿商
鶴丸 3-1 種子島中央
鹿児島実 11-0 曽於(5)
隼人工 14-0 鹿児島高専(7)

※1回戦(8/26)

出水工 10-1 ラ・サール(8)
枕崎 3-6 鹿児島南
明桜館 1-8 加治木工(7)
池田 2-4 鹿屋農
鹿屋 2-0 加世田
志學館・鹿児島修学館・鹿高特支 8-13 市来農芸

※1回戦(8/25)

屋久島 1-2 鹿屋工
松陽 1-2 伊集院
鹿児島中央 1-5 出水中央
鹿児島水産 10-14 武岡台

※1回戦(8/24)

鹿屋中央 4-2 鹿児島玉龍
大島 0-3 れいめい

※1回戦(8/22)

樟南第二 10-2 奄美・古仁屋・喜界
出水 4-11 加治木
串木野・薩摩中央・鶴翔・川薩清修館 10-8 錦江湾
鹿児島第一・蒲生・霧島・串良商 4-10 頴娃
薩南工 1-8 尚志館

※詳細は鹿児島県高野連HPをご覧ください。 こちら



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  • カメ大王(鹿児島は本当に良い県とゆかりが大有り岡山私学OB)
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尚志館へのメッセージ

今年の秋の大会では県大会の2回戦にて、神村学園戦を以って、本当にお疲れ様でした!!
悔しくても、神村学園は今夏の甲子園では1回戦から4回戦でもある準々決勝にかけて、爆発する打線で、案の定破壊力があると各都道府県の高校野球に関する事を特集する新聞には特集される通り、相手のピッチャーには大量失点させたことで、夏の甲子園ではチームとして、初めてベスト4に勝ち残っただけに、相手もですが、クジ運も悪かったですね!!(大汗)
今年の秋の大会の神村学園のことは、今秋の鹿児島大会の2回戦。でもある尚志館戦の結果速報だけを見ただけで、私というある意味どこにでもいるような高校野球ファンが、野球評論家気取りに戦評するのもおこがましいですが、今夏の甲子園ではベスト4にまで勝ち残っても、今夏の公式戦から今年の秋の大会にかけての新チームの結成だって、鹿児島では圧倒的に1番遅れても、それは今秋の鹿児島の県大会の尚志館戦では試合結果でも、投打がバッチリ噛み合って、コールドにおける勝利を遂げたほど何のそのでしたね!!(超汗)
もちろんその前でも選手のレベルの差はあまりにもあり過ぎるのですが、それは現監督をはじめとする指導者の力で巧く調整までしていくことで、埋めることでしか、新しい甲子園への道は絶対にカスむことがあってもいつまでも見えてこないものです!!
しかし2012年の秋の大会ではとにかく打線には人一倍力を入れた当時の指導者の力だけで、本当に有力なバッティングコーチを学校側がある程度多額な金を用意しては、呼び込むことも出来なかったのに、これも当時の監督さんをはじめとする指導者の力量冥利に尽きたものです!!☆☆♬
でもってその時の秋の地区大会では当時の秋の大会の九州地区大会の準決勝には進出までは、相手打線に点を取られても、当時の我がチームの打線がたった一人のランナーの出塁をきっかけに逆転した挙句に尚も引き離す打線で、これが当時の秋の九州地区大会の神宮出場校が、例え実際に神宮で負けてしまっても、滑り込みで甲子園を勝ち取るほど白熱さがピークのチームでしたね!!☆☆♫
それでも今年の秋の大会ではなんだかんだ言っても神村学園相手に10-2でコールド(勝ち)されましたか…(汗)
これは近年の尚志館の野球部の監督をはじめ、2013年の夏の公式戦が始まってから新しい甲子園には行け続けないばかりか、その新しい甲子園からも思いっきり遠ざかり続ける要因をひとまずこと細かく集計した上で、ひとつひとつ絶対の問題点が見つかっていく度にその問題点を軌道修正などするために、普段の練習の時から、また新しい甲子園などに結びつけるために、最近の尚志館の野球部指導者が全員ぐるみで生まれ変わっていくしかないでしょう
そんなこんなで、私が尚志館のことを(本格的に)応援を始めたきっかけは私がおかやま山陽OBの高卒でもある学生OBにばかりの時に見つけた高校野球の雑誌を観たのがスタートダッシュの中のスタートダッシュでした
その当時の高校野球の雑誌には九州地区大会には出場したのを記念して、中でも、当時の高校野球の雑誌では地区大会初出場・復活出場を遂げた全校をピックアップして簡単にチーム紹介するコーナーまであったほどでした
その中でも尚志館に関する地区大会初出場・復活出場を記念した紹介文のことは、今でも忘れたことが一瞬たりともあるワケがないほどインパクトも強かったですね!!☆☆♬
それは当時の地区大会では(初戦で)勝っても、負けても、同じ系列校である鹿児島実のことを応援したという今では地元に限らず全国の高校野球ファンにも愛されやすくなる義理堅い人情を持ち併せていたという当時の野球部がこの尚志館だったワケです!!☆☆♬
そんなこんなで今は地理的な意味以上に実力的にも新しい甲子園だけはあまりにも遠すぎるかもしれませんが、これからも岡山から尚志館を応援したいし、ひとまずだいたいの大会において鹿児島までパワーも送りたいです
もちろんそれは秋の大会ではむろん、春の大会でも鹿児島県外の地区大会には再出場を遂げた時は、岡山を中心源に、そのシーズンの九州地区大会の開催県までパワーも送りたいものです
というワケで、尚志館の野球部の皆様は新しい甲子園にまたほんのちょっとずつでも、着実に新しい甲子園まで近づくことも出来るよう、指導者も甲子園に初出場出来た時と、その甲子園に出場してからの夏の公式戦以降の県大会での戦いぶりを事細かく集計するなどしながら、来年以後も新しい公式戦における勝利を目指して頑張って下さい

>マルチな数もあっての台風の影響で甲子園の決勝も丸1日だけ順延になった時の決勝当日は
前日も休養日にはなりましたが、1時間で外野席も含めてほぼ完売レベルだったというほど消化具合があまりにもハンパじゃなかったのですよね
だから結局は兵庫県の地区予選の第2試合だけですが、両チームのシートノックから一部始終を観ることは出来たものです
私は兵庫県立川西北陵に対して、2008年の東兵庫大会の神戸国際大付の初戦の対戦相手ということで、今年の秋の大会ではようやく恩返しの応援を繰り出すことが出来ました!!☆☆♬
(野球場で応援当日は)2個目以上のフォアボールを今にも出しそうな時は、もうフォアボールは出すな
ツーボールのカウントにしてしまった時は、
もうスリーボールにもするな
そしてワンボールを与えてしまった時点でも、ワンストライク以下だと
もうボールカウントも先行させるな
しかしこれは今振り返ってみても、川西北陵のエースにはプレッシャーになってしまっただけで、ピッチングパターンの結果まで本末転倒でした!!(苦笑)
それでもワンストライクの時は「追い込め川西北陵!!」とゲキまで飛ばした時は、逆にツーストライクにすることで、追い込んでくれた気持ち良さもありましたね!!☆☆♬
だからワンストライクでワンボールまでのカウントの時は、どうしてもボールカウントを先行させてしまうのもヤな感じだと、
(ツーストライクに)追い込め!!
とハッパを掛けた方が逆に励みになることが大有り!!(咲)
というように、やっぱり守備に就いている時のナインに対して本気で応援している場合は、特にピッチャーには励みになる言葉だけを掛けた方が良いと改めて、感じた高校野球観戦記にもなりました!!☆☆♬

>その前は広島県の西部・南部まで4地区では南部地区で、それより事細かいと呉地区である春秋通じて地区予選敗退の常連校に関しても
今年の秋の大会では特に一位校トーナメントの時は、いくら甲子園には行けないことが続いてるとはいえども、その春秋通じて地区予選敗退の常連校には全校相手が相手なはずなのに、しかも相手がリードまでしているのに、わざとなのか地を這うようなボール球まで投じてしまったのももったいなかったですね!!(冷や汗)
甲子園ならともかく地区予選を春秋通じて毎シーズン毎シーズン設けているような地区予選敗退の常連校には特に相手が相手というほど強いチームには、あからさまなボール球を投げても、彼らの打ち気は相手打線が1番から9番まで全然ソレるワケもないですよ!!(厳)
場合によってはポッとベンチから出て来た代打のバッターにも同じことが言えるほど、本当にレベルが高いチームには相手が相手と言われるほど自然の集まってしまうのでなおさらです!!☆☆♬
それでも今回、このように書き込むチームは、広島県立熊野高校で、ピッチングを弾いた守備では3つもダブルプレーをあの1試合で奪い取ってしまうほど守備力の高さだけは底力もあったものです!!☆☆♬
逆に我がチームが攻撃の時では、今年の秋の大会では一位校トーナメントが相手が相手でも、これは間違いなく内野ゴロでダブルプレーを奪われてしまっても、バッターランナーにだけは、あの試合だけで言えばすべてダブルプレー崩れにしてしまうほど生き残り切った全員が全員思いのほかウルトラベリ・ベリナイスランニングでした!!☆☆♬
それだけに例えこれからも春秋通じて地区予選敗退の常連校としての負のジンクスは続いても、1人でもランナーがいる時に、バッターランナーだけはすべてダブルプレー崩れにするほどのあの試合だけで言えば圧倒的な走力も見せつけられたことも収穫点な反面でもいえることです。
フォアボールはむろん、ボールカウントを先行させることも、相手がリードしている時に、それも相手が相手と言えてしまうほど強いチームには、“甲子園”以外はあからさまなボール球を投げてしまうことで、(バッターの)打ち気をソらそうとしないことにも肝に銘じるなど、伸びしろもあったのは今でもわかることなので、来年以後も勝利を目指して頑張って下さい

追伸
岡山理大付に関しては、今年の秋の大会でも岡山理大付ホームグラウンドにて、今年の秋の大会でも当たり前のように県大会に出て、(ご当地開催である)地区大会にも出場した以上は、優勝(再び)を遂げることで、今年こそ神宮にも出て欲しいです!!☆☆♬
私も岡山芳泉戦後は今年の秋の大会にてそのようにまで声をかけた(はずな)ので、早川監督はむろん最近就任した指導者・関係者の皆様もご理解ご協力を、ひとまず地区大会に出た以上は優勝することで結果でも示してものにして欲しいです!!(厳→咲→超大輝)

  • 須田寿(埼玉県さいたま市北区今羽町250番の七つの子)
  • URL
パチパチ👏

れいめい九州大会出場ですね‼️
ダンサーのSUGUYAさんの母校

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